こんにちは。  ののかです。      今日は祝日なので、お(2026-03-20 14:20) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-03-20 14:20掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト

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2026-03-20 14:20こんにちは。 ののかです。 今日は祝日なので、お

こんにちは。  ののかです。      今日は祝日なので、お

こんにちは。

ののかです。





今日は祝日なので、お休みの方も多いでしょうか。

1週間、お仕事本当に本当にお疲れ様でした。







今日は、

"春分の日"

ですね。



同時に、

"お彼岸"

でもあります。



《暑さ寒さも彼岸まで》

来週からポカポカムードで、

桜も一気にお花を咲かせそうですね。





"彼岸"=先祖供養の日。

今の自分があるのは、ご先祖様のおかげです。

私はいつも、父方の実家のお墓参りに、夏のお盆だけ行きます。

(その際に、祖父が崇敬していた「八海山尊神社」へ参拝に行きます。)



先祖の血も自分の中に流れていると思い馳せます。















本日日記タイトルは、

【永遠に奴隷秘書…の契約】

です。





秘書もの第二弾です。















【永遠に奴隷秘書…の契約】





ここは社長室である。



社長机の椅子に、社長マサキが座り、

その前に、秘書レイコが立っていた。



レイコは、マサキに向かって頭を下げ、

両手に持った封筒を渡した。

その封筒には、"辞表"と書かれていた。



重い空気がその場を包みながらも、

マサキはそうは感じていなかった。



レイコは、表面的には満面の笑みを浮かべながら、マサキにこう言った。





「今まで本当に御世話になりました。ここで働かせて頂いた事は忘れません。」





マサキは、レイコに反して、とても冷静だった。

感情一つない。

ただ、決意のみが芯にあり、その芯に対してレイコを同意させるのに、そう時間は要らないだろうと予感していた。



マサキは辞表をジッと見つめた後に、

その封筒を無表情で破った。

レイコは、唖然とした顔を見せたが、反面安堵も感じた事を自分でも理解した。





「却下だ。」



「どうしてでしょうか…。」



「君を辞めさせるつもりは今後ない。」



「そんな…。」



「これは決定事項だ。ずっと僕の秘書であり続け

るんだ君は。」



レイコは、両拳を握りしめて、何となく感情的になった。

そして、無言で社長室から出ていこうとした。





「待て。どこへ行くんだ。君は、社長の命令が聞けないのか?」



「もう二度とここへ来ることはありません。無断欠勤が続けば、社長だって私を解雇せざるを得ないでしょう?」

 

「…はぁ、君は馬鹿な女だ。」

  

「来ないで!馬鹿なのは社長の方です!あんな風に秘書の私を犯すなんて…。」

  

「……何を言い出すかと思えば。」





マサキは、レイコが秘書として入社してきた時から、

その真面目で清楚だが、どこか艶っぽく、隙のある部分に惚れた。

そして何より、

マサキのサドの部分を刺激する、最高のマゾだとすぐに分かった途端、

マサキはある日覚悟し、レイコを犯してしまったのだ。

あの泣き顔を見たマサキは、益々レイコを自分の所有物にしたいという欲望と闘ってきた。



   

震え、涙目のレイコは、ゆっくりと目を開け、戸惑ったようにマサキを見上げた。

その、潤んでピュアな瞳が堪らずマサキのサド心を掻き立てた。



辞表を出すだろう、とマサキは先を読んでいた。

そして、その先までマサキはストーリーを作り、

レイコを永遠奴隷秘書に仕立てようとしていた。



策略家である。



レイコは、そんなマサキのいやらしい部分を、知る由もないほどに純粋な女性だった。

それこそが、マサキの理想のマゾ奴隷だった。

永遠に、手放したくないほどに、"唯一無二"の女だった。





「大丈夫。何もしない。でも、君が秘書を辞めることは絶対に許さない。」



「どうして…。」



「君にはずっと僕の手の届くところで働いてもらう。ずっと僕の傍にいてもらう。」



「……嫌です。」





マサキのサドのスイッチが入った。

その瞬間、レイコの耳元に顔を近づけ、にやりと微笑みながらこう囁いた。

ここからが、マサキがレイコに初めて出逢った時から既に描いていたストーリーだ。



マサキがサドになればなるほどに、レイコは怯え、泣きそうに震えた。

それを見てまたマサキは、ほくそ笑む。





「そうだ。そういえば君には、病気の弟さんがいたね。」



「……っ!!」



「確か手術費用に500万円かかるそうだな。」



「どこでそんな情報を…。」



「ふふっ。君一人の家族のことなど、この僕の力を使えば、調べることは造作ない。」



「あなた最低ね…。」





レイコは、その場で崩れ落ちた。

そのレイコを優しく抱擁しながら、マサキは自分の画策した未来の話を続けた。





「その手術費用、僕が出してあげよう。」



「な……。」



「それと引き換えに、君は僕の物で、僕の秘書であり続けろ。」



「ずるいわ…。」



「ふふっ。君を手に入れる為だったら、僕は何でもするよ。」





レイコにとって、大切な弟の病気の話をされたら、自分がとことんに非力になっていくのを感じた。

その瞬間、レイコは今までの力が一気に脱力し、

全てをマサキに委ねる感覚となり、

マゾのスイッチが入った。



マサキの読みと望みの通り、

2人の"永遠に切れない関係"が成立したのだ。





「弟を……、助けてください……。」



「……君は良い子だ。僕に委ねなさい。」





マサキは、もう無力となったことを認めた、目の前の理想のマゾ奴隷レイコの頬をそっと撫で、

その"自分の女"の顔をジッと見たくなって、自らの方へ向けた。



マサキは、凄絶な笑みを浮べた。





「……契約、更新だな。」





レイコは、泣いた。

泣いたレイコの頬を、美しすぎる涙が伝った。

その涙を、マサキは愛しんで舐めた。

ずっと、マサキはこうしたかった。

あの日、レイコを犯してからずっと。



レイコの表情が、だんだんと堕ちていった。

底へ堕ちていく女の顔は、どんなものよりも男の心を惹きつける。



レイコは、段々と吐息を漏らし始めた。





「はぁ…はぁ…んんっ…。」



   

レイコは両手をゆっくり上げ、マサキの腕をぎゅっと掴んだ。



マサキは、レイコから唇を離すと、不適な笑みを浮かべてこう囁いた。





「君には、特別にボーナスを与えよう。」





レイコは不安になった。

自分は、どうしてこんな弱みを握られて、マサキの言いなりになってしまっているのだろうと。

でも、弟の手術費用がこれで何とかなる、という安心も混じっていた。



レイコが不安と安心の狭間で苦しむほどに、

マサキは嫌でも口角が上がった。



(僕の思い描いた通りになった。もうレイコは、僕だけのモノ。僕だけが全て管理できる。僕だけの性奴隷だ。牝犬奴隷レイコ。)





社長机の上で、半裸になって2人は激しくキスをした。

マサキが上になり、レイコの両腕を頭の上に上げ、

顔が完全に緩んで牝犬になっているレイコのことを、マサキは凝視し続けた。

レイコは、もうマサキの管理下だ。



でも、マサキの方が逆に、レイコに溺れているのかもしれない。

表面的にはマサキがレイコを支配しているが、

マサキの方が、レイコにはまって抜け出せなくなっていた。



自分が描いたストーリーは、実はマサキのマゾの部分をも浮き彫りにさせた。

"僕はレイコのモノ。僕はレイコに支配されている。"

レイコという存在によって、マサキはハッとして、

自分のマゾの部分を自覚することになったのだ。





レイコの首筋にキスをした。



「はあんっ……。」

「……ああ、君は首が弱いんだったかな。」





今度は、レイコの顔中を舐め、マサキの唾液で塗れさせた。

レイコは陶酔した。

マサキも、レイコを苛め、汚しながらも、

その汚されたレイコに自分が支配されているような感覚にさえなった。

レイコが汚れれば汚れるほど、

マサキは今まで感じたことのない、自分のマゾを強く感じていった。



マサキは、不適な笑みを浮かべ、首筋を下から上へ、上から下へ繰り返し舐めおりた。





「いゃあっ……。」



「ふふ……。君はとても可愛い。僕だけの永遠奴隷秘書だ。ずっと。奴隷であり、秘書だ。僕のそばにいるんだぞ。」





困った表情は、マサキを少し凶暴にさせた。

レイコのブラジャーを噛み、口で肌から離した。

目の前に露わになったレイコの乳房を、マサキは噛んだ。

その美しく白く透けた胸に、ピンク色の噛み痕がついた。





「やめてっ…。」



「大丈夫。安心しろ。手荒にはしない。」



「……。」





レイコは、マサキを涙目で睨んだ。

マサキは、自分の中で、サディストとマゾが行き来しているのがわかった。



(あぁ、その涙目で、僕を睨んで蔑んでくれ。美しい君だけが、僕をこんなにもサディストにするんだ。君だけだ。)



今まで女性に溺れたことがない、仕事一筋のマサキを沼らせるレイコは、天性の美的悪魔かもしれない。





マサキはレイコの目をジッと見つめると、優しくキスした。

レイコは瞠目した。

ゆっくりと、焦らすように、また自分から欲しがるようにと、マサキは唇を離した。





「言っただろう。手荒な真似はしないと。」





マサキは、レイコの額を下からそっと撫で上げ、前髪を上げて、レイコを遠目で目に焼き付けた。



(これからもっと、君が僕の言いなり永遠奴隷秘書になるように、調教してあげよう。何でも言うことを聞くんだよ。君はきっと、今より淫らに僕を求め、僕の命令全てを受け入れる奴隷になるだろう。)





「社長……。」



「君は僕の大事な秘書だ。傷つけるわけにはいかない。」





本心は、レイコのカラダを汚して、自分の印をたくさんつけたかった。

傷もつけたかった。

それはまだ、レイコには秘密だった。





「あなたは……。」



「今日は、以前みたいに性急に抱かない。他のどんな男も忘れるくらいに気持ちよくしてあげるよ。君はそれを望んでいるだろう?僕色に染めてあげよう。きっと、頭から離れられなくなる。」





レイコは瞠目し、真っ赤になった。

マサキは、凄絶な笑みを浮かべ、麗子の股を中指を立て、なぞり始めた。





「ぁあっ……!!」

   



中指を垂直に立てると、力を込め、麗子の中にゆっくり沈めていった。





「んんッ……。」



「前より熱く潤っているじゃないか。待ちわびたか?何ともないような顔して。」



「やだっ……私はちがっ……。」



マサキの方が我慢できなくなった。

レイコを机から引きずり下ろし、机に両手をつかせて上半身を机につけさせる。

レイコの、豊満で大きめのヒップが、マサキを欲情させた。



マサキは、スパンキングした。





「いゃぁぁぁ…!!」



「そんな大声出して。いけない子だ。口を封じておかないといけないね。」





マサキはレイコのパンティをおろし、そのパンティをレイコの口の中に押し込んだ。





「痛みを、覚えなさい。これからずっと、君は僕の永遠奴隷秘書だから、うんと叩いてあげるから。叩かれて逝くように調教してあげるからね。」





更にレイコの尻を叩くと、真っ赤になった。

その真っ赤な尻を見て、マサキの支配欲が満たされた。





「あぁ、叩いたらもっと湿ってきた。なんていやらしい奴隷秘書なんだ。私はいやらしくて叩かれて濡れる変態奴隷秘書です、って言ってごらん。言わないとまたお仕置きするぞ。」



「……私は、いやらしくて、叩かれて濡れる変態奴隷秘書です……アッ…また逝っちゃう…。」



「何もしてないぞ。余韻で逝くのか?自分の淫靡な言葉で逝くのか?思い切り逝きなさい。逝き狂え。僕の永遠奴隷秘書として、相応しく淫らになりなさい。」



「逝く!!」





レイコの髪を引っ張り、その崩れたレイコの顔を視姦するマサキ。



(あぁ、僕はこの女の沼にはまったんだ。抜けれない。それでいい。僕は、きっとレイコの永遠奴隷社長だ。レイコを支配したい。)





ぐったりとうつ伏せで机に倒れ込んでいるレイコの後ろに立ち、また尻をひっぱたきながら、

自分の肉棒から溢れ出た汁を、レイコの尻に塗りつけ、

堪らなくなってレイコの口にその肉棒を挿れた。

レイコの唾液まみれになった肉棒を、今度はレイコのアヌスにぶち込んだ。





「やめてぇ!!」



「大丈夫だ。君はきっと受け入れるよ。僕の言う事は絶対だ。良いね?アヌスを犯してあげるから。この感覚も少しずつ覚えるんだ。」





レイコは、半分失神しながら、あへあへと言葉にならない喘ぎ声で耐えていた。





「これが、僕からのボーナスだよ。受け取れ……!」





マサキは、レイコのアヌスを一気に貫いた。

血が出ても、排泄物で汚れても、マサキは気にしなかった。

それは、レイコの一部で、僕の一部でもあるから。



(あぁ、なんて愛おしい

"永遠奴隷秘書"

なんだ。



僕は一生、レイコを飼い続け、

でもそれは同時に、僕がレイコに一生飼われるということに等しい。



もっと、僕が調教してあげるから。

君も、僕を理想の御主人様に調教していくんだ。)





「あああ!!」





レイコは、背を仰け反らせ、涙目で喘いだ。

抵抗は無意味で、

恥じらいさえ、

遠いことのようだった。



果てたマサキの肉棒には、

精液のほかに、

レイコの唾液、排泄物、血液…

とがついていた。



それを、レイコに咥えさせ、お掃除させた。



そして、そのレイコの口に、マサキは激しくキスをした。





2人は、

"唯一無二の世界"に溺れていた。









終わり。









……照









桜が開花宣言しましたね!

皇居の辺りや、自宅の近くでも、

薄ピンク色の桜が見られるようになってきました。

お花は癒しですね。



見頃は1〜2週間と短いですが、

"限られた時間"だからこそ、

美しいと感じられるのだと思います。



大好きな奈良の吉野の千本桜も、

そろそろ咲き始めているかもしれません。













sm東京さんで、様々な良きご縁によって、

たくさんの学びと成長をさせて頂いております。



本当に本当に、有難う御座います。





でも悩みもあって、

自分が気付かないところで、

誰かを傷付けていたり、苦しめていたりすることです。



自分がここにいる間、

どのようにしていることが一番良いのかと、

常に考えるようにしています。



真摯に考えることが、

もしかしたら傷付けてしまっている人への恩返しになるかなと感じました。









《引き際》とは、

自分が決めることではないと感じています。



ここに入店させて頂いた時も、

逆に辞める時も、



全ては"流れ"に逆らわないことが

自分の為でもあり、周りの為でもあるのかもしれません。







人生とは"限りあるもの"です。



だからこそ、

"今"ここでの自分の役目を、精一杯に果たしたいです。









引き際とは意外とシンプルで、

こうして悩んでいる時は引き際ではなかったり。



あれ、いつのまにか…

くらいのシンプルさで、

その時はやってくるのだと感じております。







(しんみりしてしまいました…涙)











子供の頃、バイオリンを習っていました!

音楽大好きで、ピアノも習っていました。



中学校は私立の女子校で、お受験があって、

大学は6年間私立で…



と言うと、

「お嬢様だね!」

と言われるのですが、



私は何もしていなくて、



全部、親が一生懸命に、朝から晩まで汗水流して働いて貯めたお金で、

習い事も、勉強も、資格も、叶えてもらっていました。



私の親は意外にも質素で、

中古のバンを何十年と、同じ車に乗り続けて、

服もほとんど買わなくて、



姉と私が生まれた時から、大学までの2人分の費用を、コツコツ貯めていてくれました。



頭があがらないです。



だから、私はお嬢様ではなくて、

親がすごい人です。





(またしんみりになりました…涙)









しんみりなる時は、

もしかしたら、"感謝"が足りない時なのかもしれません。

人は、何もしないと、自然と

驕り高ぶってしまうと感じます。



だから、いつも、

謙虚過ぎるほど、謙虚でありたいです。











おうちの桜があっという間に散ったので、

今度は何のお花買おうかと悩み中です!



おうちに、観葉植物はたくさんあります。

生き物が大好きです!











三連休は、どうかお身体とお心、ゆっくり休めて下さいね。

季節の変わり目で疲れやすい時期ですので。





いつも、気にかけております。















人の愛に塗れたい、



寂しがりやで泣き虫でヤキモチやきで、

でもいっぱい寝て、いっぱい食べたら元気になる、



乃々香より。

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