お店からのコメント
面接室に入ってきた瞬間、妙に静かな空気が流れました。この子はただ座っているだけで、部屋の温度が少し下がったような錯覚を覚えました。清潔感が際立っていて、白いブラウス越しに透ける肌のきめ細かさが目に入りました。セミロングの黒髪が肩に落ちるたび、微かに揺れて視線を奪われます。Dカップの胸元は控えめなのに、呼吸一つで布地が優しく波打つ様子が、妙に生々しく感じられました。
受け答えはいつも恥ずかしそうに目を伏せながら、でも言葉ははっきり。従順さがにじみ出ていて、こちらが少し声を低くしただけで頰が薄く染まるのがわかりました。照れながらも素直に従うその仕草に、胸の奥がざわつきました。
まだ未完成なところが、逆に危うくて堪らないんです。敏感な身体は触れられる前から熱を帯びていて、軽く言葉をかけられただけで秘部が疼き始め、すぐに濡れてしまう。理性が溶けるほどの即反応で、導かれるままに何度も達してしまう様子が目に浮かびます。経験の浅さが、今この瞬間の鮮度を保っている。この子に触れたら、きっと抗えなくなる。それがわかっているからこそ、俺はまだ指一本触れていないんです。
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