私とNOTEの相性が良いのは文才に因るところでは非ず-320(2026-06-10 10:15) | 真性痴女ハードコアコネクション グランブルー厚木のSM店日記一覧

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2026-06-10 10:15私とNOTEの相性が良いのは文才に因るところでは非ず-320

私とNOTEの相性が良いのは文才に因るところでは非ず-320
文章を読んでいて面白い。文章を書いていて面白い。何も文才のある人間の作品だけに、人は惹かれる訳では無い。例えばそれは、殺人を犯した人間が克明に真理を描いた自叙伝や、何度も自殺未遂を犯してパートナーだけが先に死んでしまった昔の文学者の作品も愛される。偉人を題材にした書物も、後世の凡人が美化して描くと売れる。文才が無くても、内容がセンシティブだったり、センセーショナルであれば売れるのだ。『SM奇譚 創戯旅団』1,001夜物語は今年に入りNOTEへ連載を始めた。NOTEには、風俗ポータルサイト、風俗求人サイト、SM専門サイト、ブログ(Livedoor、FC2、Ameba)で創戯旅団を読んでいる読者よりも、書物を読むのが好きな方が非常に多いので、このコラムが読まれる事は多くなった。しかも、掲載2ヶ月目でインプレッションが単月10,000を超える勢いだ。数ヶ月前から比べたらインプレッションは10倍増だ。日本で有名なブログランキングサイトは、にほんブログ村とブログランキングの2つのサイトに絞られる。ブログランキングは直近の4ヶ月は水商売ランキングの全国1位を創戯旅団が独占している。日本ブログ村では、風俗店ブログに初登場2位。2日目からは1位を独占している。私のコラムは何故か読者だけは多いらしい。ホリエモンのNOTE記事のスキの単品アベレージが70前後。フォロワーは7万6千人も居る。私のフォロワーは昨日1,000人に到達したばかりだ。しかし、好きのアベレージは単体記事で40近く集められるようになってきた。それは何故か?私の文章が、東大卒のホリエモンより優れているなどあり得ない。内容がセンシティブに、センセーショナルなだけでホリエモン相手に善戦してしまうのだ。別に競争する気はない。競争する内容とはとてもではないが言い難い。私は私。有名人を試金石にしたが、私よりインフルエンサーの方が遥かにNOTEの閲覧数は多い。様々な分野のアーティストの作品集の閲覧数も優秀だ。この現象は、明らかにCtoCの傾向が出始めているともいい変えられる。


SM奇譚 創戯旅団 第320夜 私とNOTEの相性が良いのは文才に因るところでは非ず
※2026年06月10日09時33分【Livedoor、Ameba、FC2初稿】
※2026年06月10日09時33分【NOTE有料投稿】


2024年9月から、私は370本以上コラムを執筆している。日記と呼ぶには、5,000文字の文書は少し長い。論文や小説とも趣は違う。新聞の社説の如く、フリースタイルに毎日テーマを変えながら、ただひたすらSMを検証し続けているコラムが創戯旅団だ。自己分析はもとより嫌いでは無い。創戯旅団コラムが夜職文化のカテゴリーキラーとして全国1位になっている珍現象は、私に文才があるからでは無い事くらいは自覚している。稚雑で深みの全くない言葉の羅列が評価される事は永遠にない事くらい、いくら馬鹿な私にだって分かる。じゃあ何故、創戯旅団がこんなに読まれているのか。内容がSMや倒錯、廃退、地下文化等の好奇心を燻る題材だからかも知れない。それ以上に、物語の世界に私が入り込んで生きている姿が、珍しくもあり、おかしくもあり(これは私の頭がという意味合いかもしれない)、普通の人が簡単に体現出来る世界観でないところが大きいと思っている。読者の皆さんは、自分の嗜好や思考を、少しだけ私とリンクさせたり比較したりしながら、自分の中にも性的願望はあるのだろうと探りながら読んでいると考えられる。射幸心を煽っているとも言い換える事が出来る。純粋におもしろおかしく眺めているとも考えられる。それでは、どんな事になっているかを実数値で説明しよう。最初に断っておくが、自慢と捉えないで貰いたい。私の中では、この程度の実数かとさえ思っているからだ。

まずNOTEの実数
開始80日で、フォロー1,000人、フォロワー1,000人。

風俗人ブログとしてフォロワー増加スピードは早いかも知れない。しかし最速とは言えないのも事実だ。人並みな増加スピードだと思う。この程度ではNOTE収支化には届かない。小銭になるのがフォロワー1万人。軌道に乗せるには10万人。一流になるには100万人が目安だと考えている。次の3ヶ月の目標値はフォロワー2,000人。早ければフォロワー2,000人到達は2ヶ月後の8月と定めておきたいが、ちょっと難しそうではある。さらには、1日2本ペースでコラムを書き進める必要があるだろう。生成AIに執筆を任せて良いと考えているくらいだ。それは何故か?明確な理由がそこにはある。何もない状態からAIに自由にライティングさせても、お決まりの考察文しか書けないので面白みに欠ける。しかし、基地外の私がシナリオ制作担当。生成AIがライティング担当。これだと話は変わってくる。企画立案者がアホなだけに生成AIは並走して暴走してしまうのだ。それを証明する場に創戯旅団コラムはなるだろう。つい先日、巨人軍監督宅のチャッピー(ChatGPT)が暴走して、日本中が大騒ぎになったのは記憶に新しい。生成AIには侘び寂びなど通用しないのだ。杓子定規に仕事をするから、逆に歪な騒動を引き起こしたりもする。創戯旅団コラムでは、それを期待しているのだ。元々、私の発想が基地外級なのだから、優秀なAIが味付けを担当してしまうと、不思議の国が出来上がってしまうのだ。生成AIは真面目で、物事をきっちりと定義づけ出来る利口な存在だ。状況によっては、常人には理解が及ばない世界観が具現化されてしまう事になる。私とAIが摩訶不思議な相性を発動させてしまうのが面白い。だから、生成AIに暴走させる事に意味があるのだろう。私が生成AIを愛用する理由でもある。生成AIにまともな働きなど一切期待してないのだ。もっと暴走しろとさえ思っている。これは今だけの感覚とも思う。あと僅か数年で自立型AIが発展する事により、アルゴリズムが様変わりしてしまうのは明白だからだ。今のブルーオーシャンは、一時的な魔法だと思っている。過度な期待はしない方が良さそうである。NOTEとは相性が良いのだが、他のSNSやブログは目下苦戦中だ。

Xは現在3アカウント。フォロワーは200、150、100で合計450人。
去年から今年にかけて、4,500人、4,500人、3,000人の合計12,000人のフォロワーを垢BANで失った。Facebookも3,000人のフォロワーを失っている。Instagramも垢BANになった。これらとは別で旧Twitter時代に15,000以上のフォロワーを失っているので、SNSを簡単に考えてはいけないと深く反省している。軽くインフルエンサークラスのフォロワーを失っているのだから救いようがない。SNS運営を簡単に考えてしまったのは、私の落ち度だと深く後悔しているくらいだ。もっと上手い立ち回りをしていればフォロワーを失う事は無かったと思うと悔しくもある。SNS運営を軽く考えた罰だ。今になってSNSと真剣に向き合っているのは、失敗を繰り返さない為の学習だと真摯に受け止めている。Blueskyも先日立ち上げた。こちらは、旧Twitterっぽい運営で、エロに寛大なのが特徴だ。まだ日本ではあまり知られてないが、Xのエロ垢がこぞって移動してくるのは間違いないと思われる。故に先行稼働させる事に意味があると考えている。XとBlueskyはNOTE誘導をメインに考えているので、フォロワー数よりもNOTE読者の獲得が軸となる。であるならば、垢BANを喰らっても、また新垢を立ち上げるだけで事が済むのだから理想的だ。

Blogに関しても、基本的な考え方はNOTE流入経路の構築で良いと考えられる。

Livedoor:SEO強化、純オフィシャルHP化
Ameba:読者強化
FC2:エロコンテンツ特化と考えてたが、アメリカ本国の規制強化に伴いアルゴリズムが日に日に厳しくなっているので使い道は変わってくると思われる。今でもBDSM、中毒、小学生でさえ禁止ワードなのは厄介だ。ブログに関しては導線として別ブログを増やす方向を検討中。

読者ファン化の為のメンバーシップ階層化構想
PIXIV FANBOX、Discordを稼働予定。他のSNS強化を優先中に付き、現在は待機中。

海外展開用SNSブログ
Medium、Substackを稼働予定。こちらは、手を付けられないのでは無く、優先順位の問題で待機。記事は書けるのですが、今書いてしまうと無意味になると考えてます。

質問箱
匿名性のあるマシュマロは誹謗中傷をカット出来る仕様なので良いと見立てているが、NOTEも質問箱を開発中。今は様子見が賢明だろう。

動画、生配信(ライブ配信ツール、ポッドキャスト)
YouTube、X、ニコニコ動画のアカウントを作成済みだが、今はNOTEの作り込みをした方が、収支化へ最短距離になると考えている。動画は一番最後に手をつける程度に考えていれば良い。この判断には根拠がある。配信系の演者は、何も私である必要性を感じない。若い美しい女性。女王様やM女が適任だと思われる。シナリオ制作だけを、私が担当するのが最適だろう。見る側も、私みたいなオサーンを見ても何も響かないのは明白だ。

店舗営業
本来は本線なので、以前なら最優先事項だ。しかし構想がSM文化圏構築プロジェクトに変わってくると、お店に対する考え方は少し変化する。明らかに企画の1丁目1番地である必要性は無くなったのだ。それは何故か、スタグフレーションが起こっている今の日本で、未だにデフレな風俗業界への過剰投資は禁物。メインの収入装置として将来性を感じない状況だからです。魅力が無い。この先も馬車馬の如く働かなければいけない未来しか見えないのは問題だ。大手ポータルサイトや広告代理店やスカウトの小間使いをやらないといけないのは苦痛でしかない。であるならば、自立した商業圏の作り込みを最優先に考えて、独立独歩の新プラットフォームを完成させる方が現実問題として重要だと思われる。BtoBからCtoCへの瞬間移動は、5年以内に必ず起きる。そんなご時世に、わざわざ時代錯誤なビジネス構築をしてしまうのは好き好んでミイラ化する行為だ。大手ポータルサイト、広告代理店、スカウトの時代は終わり。血相変えて否定する姿も容易に想像出来るが、いつまでも風俗人とキャストが好き勝手を許すと思っているオツムの方に問題あるだろう。世の中は上手く出来ている。必ず反動は起こるのだ。不満は、やがて反発となり、最終は暴動を超えて革命に繋がる。現に私は、反抗的立場を崩していない。

このように、私なりの見立てがあるから、今はNOTEに一生懸命なのだ。勝算なんて実は無い。しかし、必然だと考えている。高い広告費を払って安い値段でお客様を入れる事が風俗の仕事だと思っている人々には理解出来ないだろう。しかし、違和感をキャストさんは持っているから、Xで個人営業をしたり、大久保公園の寒空の下に立ったりと、迷走しているのだと思う。何かがおかしい事くらいは全員が勘づいている。自己防衛本能は、個人差はあるが誰もが持っている。残念ながら直引きや本番は犯罪だ。安い値段で本番どころかNNしてしまうのも当然犯罪。右に行っても左に行っても犯罪なのは困りものだ。であるならば、斜め上に向かうしかないだろう。こ選択肢が少ないからだ。情報弱者として奴隷になるか、犯罪者になるか、自由になるかの3択。自由になる選択肢も細分化している。風俗を上がるか、道なき道を開墾するか、自殺するかの3択。極論だが、楽な道は1つもあない。だからこそ面白い。四面楚歌からの脱出がテーマだからこそ、創戯旅団は読まれるのだろう。ここでコラム冒頭の伏線回収がされた訳だ。まあ所詮は悪あがきでしかない。しかし、宝くじを買わないと宝くじに当たらないのと同じ原理だろう。監獄から脱走を試みないと救われる事などないのだ。好き好んで地獄の釜の中に居続ける必要は全く持ってない。Let's Jailbreak!So Heavy!

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